失われた光 閉じた瞳
見ることはできなくても 光はあると信じてる それでも目の前に広がるのは永久という名の闇
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遠くの空から生まれる入道雲のように
痛みは胸の奥の大切なものを
ひとつひとつ 丁寧に焼いて
眼球がひどく疼く
灼熱は 涙さえも干上がらせて
声はもう 誰の名も呼ぶことはない
透き通った泉に 一粒の深紅
咳は止まることはなく
泉は瞬く間に染まっていく
ぽたぽたと薬の落ちる音が
閉じた瞳の向こうから 時を数えて
空気が歪み 瘴気が噴出す
煽られて 捻じれて
希望の歌が 呪音に変わり
押し寄せる軍勢の 嘶きになる
振り上げられた刃はどこへ
言の葉に返る
たまには 詩ではなく
読むことで忍耐を試されるような
意味不明な文章を書いてみようと思う・・
ジョウダンデス
詩ではなく 日記なだけですOrz
まぁ ぐだぐだなのも嘘ではないですが( *´艸`)クスクス
読むことで忍耐を試されるような
意味不明な文章を書いてみようと思う・・
ジョウダンデス
詩ではなく 日記なだけですOrz
まぁ ぐだぐだなのも嘘ではないですが( *´艸`)クスクス
夢の果て
辞書を開いてみた
果てしないほどに
沢山の言葉があった
その言葉を繋ぎ合わせて
想いを綴る詩
目を閉じて考えてみた
辞書に載ってる
沢山の言葉達
その組み合わせ
果てしないほどの
その言葉を
使い果たしてしまっても
まだ足りない
まだ溢れてくる
言葉って 不思議ですね・・
愛も夢もたゆたい消えて
昨日飲んだ薬の数
つぶつぶしたのが 45粒
粉っぽいのが 9包
液体なのが 2杯
今日 点滴に注射器でいれた薬の数
数えられたので 18本
都会の光の影で
ドラッグに手を染めた子供達よ
蝕むとされる薬
癒すとされる薬
その境を 意味を
無知ゆえに知らぬ幼子よ
真の恐怖を知りたければ
さぁ・・
ここへおいで・・



